ビザが必要な国でもOK

弊社では日本人がビザが必要な国の場合、お時間に余裕のある場合はもちろん取得しますが、

事前にスタッフが取得済みの場合は緊急手配も可能です。

現在、事前にビザを取得している国はインド・パキスタン・ブラジル・オーストラリア・アメリカ(ESTA)等となっております。

 

名古屋(中部国際空港)向けハンドキャリー

バンコク発名古屋向けハンドキャリーがありました。

弊社バンコクに常駐スタッフがおりますので超緊急手配も可能です。

(バンコクでは発券のルールが日本と異なりますのでいろいろなアレンジができます)

バンコク発日本向けのハンドキャリーでは超緊急手配の対応もできるように常に準備しておりますので過去最高記録では出発時間の2時間半前ということもありました。

この時期の日本はまだ寒くバンコク常駐のスタッフは暑さに慣れていますが日本の寒さはちょっと苦手なようです。

バンコク発日本向けハンドキャリーでは日ごろの暑さに慣れているバンコク常駐スタッフには日本の寒さが「久しぶりに味わいたい?」と密かな人気があります。

3月なのにかなり寒かったので今年の日本の冬は少し長いかもしれませんね。

南アフリカ・ダーバン向けハンドキャリー

南アフリカ共和国・ダーバン向けのハンドキャリーがありました。

治安がとても悪いと言われている南アフリカではありますが、ダーバンはヨハネスブルグに次ぐ第二の都市で2010年のワールドカップの会場の一つにもなってます。

キング・シャカ国際空港は2010年に開港したばかりで新しくとても綺麗でした。

古くからのリゾート地としても有名だそうで海は綺麗でとても良いところにも思えますが、散歩中の旅行客が襲撃されるなどの事件も起きているそうで油断はできないかもしれません。

ベトナム・ハノイ向けハンドキャリー

ベトナム・ハノイ向けハンドキャリーがありました。

NEXT11やVISTAにも数えられ今後更に経済発展の予想のされている国です。
ご存じだと思いますがベトナムは南国に1650kmある長細い形をした国です。
大きな都市は北の首都ハノイと南のホーチミンがあります。
南国のようなイメージが強いのではないかと思われますが、この時期のハノイはかなり冷え込みますので注意が必要です。街の人々は日本の真冬のような服装をしていますが、日本人である私にとってはそこまでの寒さは感じませんでした。

ジャカルタ発バンガロール向けハンドキャリー

ATESグループ今年(2012年)の一番最初のお仕事はインドネシア・ジャカルタ発インド・バンガロール向けのハンドキャリーでした。

ブログの更新をしたかったのですが、このところ時間が取れないということを理由にブログの更新をしてませんでしたので今年はできるだけ多く更新していきたいと思います。

今回は弊社ジャカルタで現在有効なインドビザを所有しているスタッフがおりませんでしたので一番近くのバンコク本社よりスタッフをジャカルタへ派遣し貨物をお預かりしバンガロールに向かいました。

インドと聞きますととても暑いイメージがありますが、バンガロールは高地だということもあると思われますが今の時期はとても涼しく朝等は半袖ではとても寒かったです。

弊社では常時インドのビザを所有しているスタッフがおりますので緊急時でも即対応が可能です。